みけラボとは

企業概要

屋号みけラボ
適格請求書発行事業者登録番号:T2810316264311
代表藤本久志(ふじもとひさし)
所在地
〒983-0842
宮城県仙台市宮城野区五輪1-17-48コープ野村榴ヶ岡102
電話番号090-7073-1834
メールアドレスh.fujimoto@mikelab-rmc.com
設立2022年12月1日
事業内容森林・林業経営支援
海外展開支援
外国人活用支援
研修・セミナー各種
補助金支援

経営理念

森林・林業経営
コンサルティング通じて、
日本の森林をより豊かにする。

みけラボは、森林・林業の経営支援を行い、地域の森林を豊かにし、
次世代に繋げるためのサポートを提供します。

経営理念

森林・林業経営
コンサルティング通じて、
日本の森林を

より豊かにする

みけラボは、森林・林業の経営支援を行い、
地域の森林を豊かにし、
次世代に繋げるためのサポートを提供します。

ミッション

森林・林業を通じた地域貢献を
活動の主とする

みけラボのミッションは、森林・林業を通じて地域社会に貢献することです。具体的には、地域の森林資源を持続可能に管理し、経済的価値を高める支援を行います。地域の森林事業者や自治体と協力し、専門的なコンサルティングや技術支援を提供することで、地域の雇用創出や経済発展に寄与します。

また、環境保護と持続可能な森林経営を両立させることで、次世代に豊かな自然環境を残すことを目指します。

ビジョン

東北・北海道の全エリアの
森林・林業の事業者を支援する

地域特有の課題に対応し、専門的な知識と経験を提供することで、持続可能な森林経営を実現します。

さらに、海外展開や外国人材の活用をサポートし、新たなビジネスチャンスを創出します。地域の発展と森林資源の保護を両立させ、未来に繋がる豊かな森林環境を築くことを目指します。

バリュー

企業利益のために地域や環境を損なうことはしない

地域社会と環境の持続可能性を最優先に考え、事業活動を行います。森林・林業の経営支援において、地域のニーズに応えつつ、環境保護を徹底し、長期的な視野で持続可能な発展を追求します。

企業利益と地域・環境の調和を図ることで、信頼されるパートナーとして、共に成長していくことを目指します。

代表挨拶

代表取締役藤本 久志Hisashi Fujimoto

地元の皆様の声に耳を傾け、共に課題を解決し、未来へ繋ぐ森林環境を築いていきます。

海外展開や外国人材の活用も積極的に支援し、新たなビジネスチャンスを共に見つけていきましょう。

地域と環境を大切にしながら、皆様と共に成長していけることを心から願っています。

経歴

2006年〜2013年
(株)宮城環境保全研究所
  • 高速道路、国道、ダム事業等の公共事業に関わる環境アセスメント
    • 動物生息調査(鳥類が専門、哺乳類、爬虫類、両生類も扱う)
    • 希少動植物の移植
    • 事業地周辺の森林(生態系)の連続性を保つための保全計画の提案
  • 緑の回廊モニタリング調査
    • 国有林の森林施業地、指定区域等における哺乳類および鳥類の生息調査
  • S市自然環境基礎調査
    • S市内の重要地域における動物の生息・分布調査および保全計画の提案
  • 京都議定書における二酸化炭素の森林吸収源に関する調査
    • 統計的に無作為に抽出した調査地点において、基準年である1990年以降の
      施業痕跡から二酸化炭素吸収源として算出できるか確認を行う
  • 世界自然遺産登録のための外来種駆除
  • 国有林や県有林の森林調査
2013年〜2022年
TSマリン(株)
  • 船舶代理店調査
    • 内航船と外航船の入出港の諸手続き
    • 商社等、荷主の手続き代行
  • 通関業務
    • 石油製品・化学品、LPG・LNGの通関業務
    • 外航船の船用品・不用船用品の通関業務
  • 外航船への燃料油補給立会い業務
    • 外航船の燃料油の補給立合い・諸手続き
2022年12月〜現在
みけラボ

林業、海外展開、外国人材活用の支援事業

資格

  • 中小企業診断士
  • 宮城県地域林政アドバイザー(認定)
  • 通関士
  • 貿易アドバイザー
  • 外国人雇用労務士
  • 技術士補(環境部門)
  • 測量士補
  • 公害防止管理者(水質3種)
  • TOEIC910点
  • 生物分類技能検定動物部門2級
  • ビオトープ管理士施工部門2級
  • ビオトープ管理士計画部門2級
  • ビオトープアドバイザー
  • 潜水士
  • リテールマーケティング2級

学歴

幼稚園ではほぼ登園拒否児

近所の農家と遊んでばかりいて、幼稚園の先生から息子は知恵遅れだと言われ母はショックを受ける。

小学校と中学校、高校は、学校(勉強)を楽しいと感じることなく卒業

重量挙げインターハイ出場は自慢。

日本動物植物専門学院(通称マッキー)の野生生物保護科に入るも、2年生の秋に学校が倒産

学院長は香港に逃亡し全国ニュースになる。

東北外国語専門学校に入学し、勉強の楽しさを覚え、そこから今まで何かしら勉強し続けている

今は、林業と海外展開、
外国人材活用で頭がいっぱい

妻による他己紹介

よく外国人と英語で話している
なにやら難しい勉強している
何事もスピーディで早い

ふつうだな
もっとないの?

ウラの他己紹介

  • 後先考えて行動していると思えない
  • 穏やかな顔でも、たまに目が本気で怒っているときがあって怖い
  • 異常なほど猫が好き

これが本音か・・・
聞かなくてもよかったな

企業、地域、
環境を切り離さない

持続可能な森林管理を実現し、
次世代へと続く豊かな森林環境を創造する